2018年05月30日

太陽光充電

家の片づけが完了していないのでチューナーのAMアンテナは次回以降。


太陽光充電

2015年に購入しそのままになっていた(片づけで出てきた)
 折りたたみ型ソーラーパネル(USB端子出力)
 5Vのモバイル電源(USB端子出力)
を開封、2階の南向きの窓に太い銅線で吊るし
USB電流計を通してモバイル電源に充電してみた。


写真中央にUSB電流計、下方にモバイル電源
IMG_1423.png


電流計は 308[mA] を表示(日当たり次第なのでパラパラ変わる)
当時出始めたばかりでキットで2000円(送料別)で購入したUSB電流計、仕事で大活躍したが(自腹)
今はもっと良いものが265円(送料込、完成品)で買える。
IMG_1422.png


撮影時の天気の具合。時間は朝10時。
実際は写真より明るい感じで「影は出ないが空は結構明るい」といったところだった。
IMG_1424.png


今後は
ソーラーパネルの5V出力を昇圧基板で12Vにして
松下の12V入力、12/100V出力のポータブル電源のチャージに使用する予定。


 ポータブル電源に入っているシール鉛蓄電池は
 使用せずに放置すると自然放電による過放電で割とすぐに駄目になる。
 って言うか、現在実際に駄目になっているので修理が必要。
 (秋月でほぼ同等品と思われる電池を買って自己責任で修理の予定)
 使わないのにこまめに充電するのは面倒なんだよね。
 (元々もらいもので100V用充電アダプターが無いため
  車で充電するか、アマチュア無線機用の12V電源で充電する必要がある)




posted by 店長 at 10:32| 日記 | 更新情報をチェックする

2018年05月23日

近況

今朝は怖くはないが不快な夢を見て目が覚めた。
朝の3時台だったが、気分的に再び寝る気になれずPCをいじる。
中古全巻セットで買った 霊媒師いずな を前の晩に読んだからだろうか。
とか言いながら今日も続きを1冊読んだ。面白いんだけど。



チューナーのAM用アンテナ同等品製作はグレードアップバージョンも含め
机上検討したり部材を買い揃えたりしているが
今は下のような荷物で家が溢れていて何かを作れる状態になっていない。

 売却した空き家から持ってきた分
 リスニングルームから音響機器以外を締めだした分
 結婚していた時の分

箱に再収納する前に写真に撮ったり、やむなく捨てたり、苦戦中。



他、時期的にずらせない用事で(遊びだが)

庭に
 朝顔(種)
 ひまわり(種)
 ピーマン(苗)
 ゴーヤ(苗)
 ナス(苗)
 トマト(苗)
 オクラ(苗)
 大葉(苗)
を植えた。

夏が楽しみだ。

去年植えた 複数種のミント、花、桑 は 実りの春 を迎えている。
写真を撮れば良いのだがあいにく雨が降っている。

嬉しかったのは1mの釣り竿みたいな状態で買った桑にもう実がついたこと。
甘酸っぱくて青臭い 爽やかな味。
桑の実はすぐに痛むため店では買えないらしい。





posted by 店長 at 19:13| 日記 | 更新情報をチェックする

2018年05月16日

金融庁がFXのレバレッジ規制に関して意見を募集している(5/18 17:00 まで)らしいので意見を出した

金融庁がFXのレバレッジ規制に関して意見を募集している(5/18 17:00 まで)らしいので意見を出した。

この動画を見て書く気になった。
https://www.youtube.com/watch?v=wUuifVePu1M&feature=youtu.be


意見募集のURL
https://www.fsa.go.jp/news/29/singi/20180508-1.html


↓ 意見
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金融庁 総務企画局市場課 有識者検討会事務局
ご担当者様

個人投資家の***と申します。

意見の募集をいただきありがとうございます。
意見のみを述べるのは失礼な気も致しますが
修飾はなるべく避けました、ご容赦お願い申し上げます。


FXの規制等に関しまして、レバレッジ10倍規制には反対致します。

理由ですが
個人投資家にとってはデメリットが大きく、メリットはほぼ無いからです。

投資家の立場から見ると
「計算上、市場の急変時に追証が発生する可能性を減らせる」のは
NDD(No Dealing Desk)方式のFX業者様の場合については理解致しますが

そもそも、DD(Dealing Desk)方式では
ロスカットが間に合わなかった場合に投資家側に負担を負わせる根拠は無い
と思っております。
単にその業者様のシステムの動作が遅かっただけかもしれないからです。
もちろんどれほど速くても間に合わない部分はあるはずですが線引きはグレーです。

  少し話が飛びますが
  急変時の約定の仕方については
  普段から疑問のある動作をする(投資家側が不利な約定をする)
  業者様もあり、実際のところ業者様のさじ加減ひとつとなっています。
  嘘ではありませんので 私の経験している範囲で具体名を挙げますが
  公正と思われる動作をするのは***様、
  公正と思えない動作をするのは***様です。
  決済を指値で入れておくと、ほとんどの場合に明確に違いが出ます。


NDD方式の業者様の場合は、
レバレッジ10倍規制は検討の余地があるかもしれないですが

DD方式では、
金融庁様からは、レバレッジ規制ではなく業者様側にゼロカットを強制し
その規制の上で「各業者様が必要なレバレッジを各々決めて顧客に提示」
ならば各業者様のシステムの良し悪しが顧客に提示できるレバレッジ値に直結しますし
競争の結果レバレッジが10倍程度になってしまったとしたならばそれは理解できます。

投資家の利益を尊重した上で必要な規制をご検討いただけることを望みます。


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posted by 店長 at 18:22| 株・FX | 更新情報をチェックする